東京大学で応用物理学を専攻しました。その後、制御機器メーカーに入社し、半導体デバイスの研究開発、生産ライン設計、統計的品質管理、ISO認証業務など、生産全般を担当しました。その後、大学院に進学し、経営管理の観点からプロセス最適化を研究し、経営学の学位を取得しました。現在は、Society 5.0に必要なデータサイエンスの研究に取り組んでいます。
客員研究員 - 目白大学